2023年9月24日日曜日

コピー 20230924

 下書き Dürer & 測距儀2022d046 間違いだらけ eee 単純トリックの発想





俺は 英語も ちゃんとは できないし

微分 積分 偏微分どうのこうのの
数学も できない

マックスウェル 電磁方程式の
計算も できない






それでも 「空間認識 関係」の言語能力

分類や
分析の 能力が ある(自称)

正確には 欠陥に気付く能力が ある

そして 複数 分野 横断して
組み合わせて使う 統合能力が ある

自称 システム屋






単純トリックは

知覚が認識した なにかを

座標や
地図に 描き 

共有化するに 適した

座標技法や
地図技法の 選び方に ある








2023-09-23_20h35_15



どこでも方位図法
https://maps.ontarget.cc/azmap/





平面に描いた 地球表面

ロンドンからの
地球表面 目的地への

最短経路が

直線線分で
表示されている

正距方位図法

 






ロンドンからニューヨークに飛行する
旅客機 パイロットは

この正距方位図法を

使っているハズ




実際は ジェット気流とかの
その日の天候状況

確認するのに適した 地図
 
使ってるのかもしれない








地球儀を 平面のメルカトル図法に転記すると

アフリカ大陸の低緯度に位置する
アフリカの国々の 見かけ面積と

高緯度に位置するロシアの 
見かけ面積が

同じ比率に 転記できず

ロシアが
比較 大きく表示されてしまう






線路慣性系 で

貴殿と
俺が

同じ 線路慣性系に居たとしても
別々の 位置で 同時刻に

観測行為 連続時間したなら
どうなるか それを問わなっかった

この100年間の
狭い思考枠組み





被写体「剛体」光時計 線分各点が
座標上を同じだけ 1秒に移動するから

線路慣性系から見た
列車慣性系 だ 

と 

宣言して 満足してた






数学かぶれのオツムは

測定行為の位置と
測定行為の時刻が 含まれない

欠陥品
特殊相対性理論を 信じてしまった

100年間も







被写体「剛体」 
光時計 長さ(線分形状)と

座標空間の関係

そこだけに
思考視野 狭窄し

観測行為の

位置と
時刻が

併記されてない 
頭の中の「数学レベル」の妄想を

信じて 疑わなかった






物理学が 扱うべき

3次元空間内の
2次元平面

3次元空間に 包まれてる
2次元平面 

このリアルさ の 意味度合い

確認しなかった






光時計の 床面から天井への長さや
光時計が 1秒間に進んだ 

t=0から
t=1に 移動した 

光時計の1点の 移動した距離

この2つの「長さ」と「距離」を

光線が 1秒間に進む 「軌跡長さ」に
どう関連させ 併記すべきか

考えて作るのが

電磁現象世界の
相対性を扱える 座標





具体的に カメラアイを 点大きさで
観測する 位置

実数のデカルト座標 
3次元空間に

指定する

この発想から 
単純トリックが 

始まる







デカルト先輩

我思う 故(ゆえ)に 我あり

開眼する前に
頭の中で 想定する

我からの被写体 存在
被写体各部への遠さ

カメラアイから
被写体への

間合い距離






デカルト座標の

我(観測者)と
我と同等の観測者と

被写体 光時計の 天井と床面

4つだと 4次元空間とか必要?
なので 

4つの内 3つとか 2つを使って
説明する






我と被写体「剛体」を
同時存在として扱う

「数学者の眼」

実数デカルト座標空間の3点を
超越的に把握するのが

数学者の眼

物理現象の近接作用に制約されないのが

数学者の眼
カメラアイとは 違う














近接作用の世界では

ミンコフスキー大先生の

過去光円錐 底面と
現在時点 の

関係が 

間合いに 相当する








デカルト座標のxy平面に
光時計の 動き 描いて

光時計内の 光子の移動
1秒間での「軌跡長さ」を

ホンモノだと 思い込んで
幻想したのが 

特殊相対性理論








同時刻の
位置違いな 複数 観測行為

その影響が 

線路慣性系のxy平面に 到着する





観測行為の 物質波?
ド・ブロイの 物質波より

観測行為で 発生した 重力波 影響が
xy平面の 各点に 到達する

の 方が 雰囲気 説明 正しいかな?






近接作用の影響が 
xy平面各点に到達することで

xy平面の各点が 情報を帯(お)びる

のっぺらぼうの 
位置と時刻だけのxy平面に

観察行為をした

位置と
時刻を 時空図内に 描く








光時計が 移動するxy平面の
各時刻のxy平面「各点」に 

観察行為「存在」の影響が 
いつ到達したかに 注意を払う

顕微鏡で 細胞を観察するとき
透明な細胞を 色素で

染色する 感じのことを する





のっぺらぼうの xy平面に

t=-1
t=0
t=+1 等々に

現在時点 の 観察行為が
未来光円錐 底面円周に 到達する

未来光円錐 底面 円周内が

測定行為が 影響を与えた空間範囲となる



IMG_7245




青い 未来光円錐?と
Gree 未来光円錐?

x軸の 数値 目盛りが

ノーマル 数学なら 左から右に 
数字が大きくなるが

画面の 手前側と
画面の 向こう側 が あるって感じを

意識してもうらのに 違和感のある 
x軸の 数直線 整数 目盛りの 増加方向にして




IMG_7247
光時計を載せた 電車が
絵図内 x軸を 左から右に

移動してる感じ




かなり まだ 適当な 絵図

光時計 載せた電車も
点大きさで 最初は 考えよう

絵図では 右方向に走ってる感じで
点じゃなく 電車の側面姿 描いてる





点大きさの電車に
各時刻の 点大きさ電車に

青観測「存在」の重力波 x秒前が到着し

Green観測「存在」の重力波
x秒+α が 到着している

x軸上の 青観測位置が 電車にとって
x軸上の Green 観測位置より 遠い



IMG_7250
電車に搭載した 光時計の長さ(高さ)は
電車を 点大きさ扱いしてるので

この絵図では 考えない



IMG_7251
特殊相対性理論 解説本では

こんな感じに 光時計 描かれてるけど

t=0に
光時計 床面が 通過存在する位置

x=0
y=0に 赤い目玉を 描いた






赤い目玉に とって
光時計 床面は 1秒間で1動いて

光時計との離れ度合いが

0から1に なった





赤い目玉に とって
光時計 天井は 1秒間で1動いて

光時計との離れ度合いが

1から√2に なった






赤い目玉にとって
t=0から
t=1に

光時計 天井 √2-1
0.4 離れた

光時計 天井 1-0
1 離れた




IMG_7252



t=0の 光時計 天井 通過「存在」位置に
青い目玉

Green の目玉や 
黄色目玉 目印を 適当に

あちこち 書き込んだ





光時計の「天井」や「床面」の
各時刻の 線路レール踏んでる光景が

何秒遅れで 色違いの目玉マークに届くかな

これが 観測行為の 

位置と
時刻を 

光時計と 一緒に 

座標空間に 併記するってこと







メルカトル図法では

アフリカ大陸 赤道付近の
ホンモノ 地球表面 1km^2 と

高緯度のロシア シベリアあたりの
ホンモノ 地球表面 1km^2 が

メルカトル図法の 平面では
同じ大きさに 転記 されてない感じで





被写体「剛体」光時計 線分と
実数のデカルト 






光時計 床面 t=0と
光時計 天井 t=1の

観測行為 位置から
遠さが 変化してるんだから


IMG_7253



x=0
y=0の 目玉マークが

速度0で この座標に対し
動かない 不動の 光時計を 観測した

場合を 考えれば





t=0の 光時計 床面は
0秒の情報遅延で 観測できて

t=0の 光時計 天井は
1秒の情報遅延で 観測してる




これを あたかも 同時刻に

天井も
床面も

見てる気分なのが

設計図 頭 なんだから

その幻想に 対応した 座標系と




情報将校が
情報を入手した 時刻と

情報発信地の 前線での
情報発信時刻を 気にして

報告文書と
現時刻の時間差 考慮して

前線 戦場の 状況を

2つ 頭の中で 妄想するのは当然




さらに 情報将校は
前線司令部 司令官に

援軍を送るべきか どうかを
援軍の予想到着時刻を考えて

進言する

2023年8月5日土曜日

保護コピー 20230805

 



下書き Dürer & 測距儀2022d030 淡々と ddd 強行突破 答えから




光行差のことを 考えず

光線は ある一箇所の点位置へ
光速C 一定で 直進する設定で

俺が 見せたいものを
貴殿に 見てもらう



2023-08-05_13h05_44


半径1の水色円板の 「円盤平面」宇宙船
1単位長さ 30万kmの イメージ

だから 円の中心に艦長として
点大きさで座る貴殿に

円板円周からの情報が 1秒後に届く

貴殿 赤玉 xyz= (0,0,0)





2023-08-05_13h27_48



青玉 xyz=(0,1,0)

青玉を中心に 半径1の円で
写真を貼れる 丸形額縁を 作った



2023-08-05_13h31_37



水色の Z=0 平面の

「円盤平面」宇宙船 
床面を 非表示にした





2023-08-05_13h34_19



Y=-1 薄ピンク玉
Y=0  赤玉 貴殿 位置
Y=+1 青玉 丸形額縁 中心



IMG_6850



青玉が 発信した情報を
赤玉(貴殿)が 1秒後 受信する



IMG_6851


丸形額縁 円半径1

その円周を出発した情報が
赤玉(貴殿)に

√2秒後 到着する






絵図は 俯瞰図なので
Green 軌跡長さが

絵図上では バラバラに見えるが

1:1:√2 の
直角三角形 斜辺が Green 矢印



2023-08-05_13h54_21


これは blender で 描いた半径3のトーラスだが

比率さえ一緒なら 形イメージ 同じなので
これを 使う

円周を通過した 円錐矢印の光線が
真ん中の 球体位置を目指す

円周が 半径1なら 
1秒後に円周を通過した

描画されてる12の光線が 円中央に到達する



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2023-08-05_13h55_02


2023-08-05_13h55_14




2次元平面の座標空間だと思っていたものが
3次元の座標空間だったのに

3枚の追加 画像を見て 気付いた


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これは 

横軸が X軸
縦軸が Z軸の

ZX平面 座標 


2023-08-05_14h02_30


 
同じ位置で blender の 擬似的 俯瞰モード

遠近法の視座が この3次元空間内の
どこかに ある設定で描いた 平面絵図



2023-08-05_14h07_36



手前の円錐と
奥の円錐が

異なる 大きさで 描いてる

これは 物理とは 関係ない話

物理では どの円錐も 
ここに 存在する12個の円錐大きさは 同じ




立ち位置 視座で 大きさイメージが
異なるように見えたのは

見てくれ
見かけ

で あって 物理には 直接 関係ない話






存在は 
視座(立ち位置)によって 

変化しない

存在は 
視座(立ち位置)によって 

「見かけ」が 変化する






「見かけ」には
3次元空間内の 点大きさ カメラアイにとってのと

「見かけ」には

視座なしの
座標空間 設定で 生じるものがある






2023-08-05_14h14_23



座標空間設定で 生じるものとは


半径1(又は3)のトーラス 1つ
1つの小さめ 球体
12個の 棒状 円錐

からなる 被写体群 「ひとまとまり」が

フレーム枠内に 収まってないとか


2023-08-05_14h14_31



+Z軸 真上から 描画指定すると

円錐底面が 見えていない



2023-08-05_14h14_44


ーZ軸から 描画すると
円錐底面が 見えてる

これらは オブジェクト存在が 変化したのではなく

描画していの断面が 異なってるからである

それと 同様なことが





列車横姿の輪郭線だけに注目し

相対速度0での 列車慣性系 断面描写
聡太速度Vでの 列車慣性系 断面描写で

列車搭載 光時計内 光線先端 軌跡

t=0から
t=1に

縦線 に見えるか
斜線に 見えるかで

光線軌跡の 長さが

物理的に 変わってしまったと思い込んだのが
19世紀生まれの方々で






20世紀 生まれでも
物理業界では

ただの 勘違いを 修正できなかったのが 

いままで

その説明を 強行突破で 始める



IMG_6852



「円盤 宇宙船」 艦長席(0位置)は
半径1の 中心

貴殿は 速度不明ながら
Green 位置 -1から

2秒で

ちょい薄青 +1位置へ 




動いた


ピンク矢印 方向




IMG_6854


丸形額縁 写真貼った平面に

平行に 貴殿が 動いた






2023-08-05_14h27_05

作製 絵図によって

x軸
y軸
z軸の 採用が バラバラなんで

絵図内の 上下左右で 表現させてもらう




丸形額縁 円周が不動

丸形額縁を 線路レール慣性系に 見立てる

「円盤平面」宇宙船内を移動する貴殿
点大きさが 列車慣性系

面倒なんで ここでの横軸を X軸と呼称
絵図内の blender の軸線方向を 無視する

高さ方向 Z軸

貴殿の移動は Z=1平面内
丸形額縁存在は Z=0 平面内



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2023-08-05_14h53_49



貴殿は t=-1に

Z=+1の 
X=-1に 存在した

丸形額縁 存在から 高さ1の平面を
貴殿は 移動中




時刻 不明ながら
t=-1の 貴殿存在に

情報を伝えようと

丸形額縁 円周各点から光線が出発した

円周各点から 


t=-1の

Z=1
X=-1

さらに Y=0

に 同時到着するように
バラバラの時刻
バラバラの方向へ

光線が 出発した





丸形額縁は xyz座標空間では
x^2+y^2+Z^2=1 の

円周であるが

ZX平面では 長さ2の線分姿に なってる





だから zx平面だけで
光線発射位置 複数と

光線の

到着位置と
到着時間を 計算するのは ミスである





球体は 3次元空間内の
どこから 見ても

同じであると 思われるが

点大きさのカメラアイを
3次元空間内に 設置

球体は 大きさ違いあれど
円に見える



同様に

xy平面に 球体を投影しても
yz平面に 球体を投影しても
zx平面に 球体を投影しても

円イメージになる



球体からの投影平面 遠さ位置を考慮すれば

カメラアイの視野広さのような
投影平面 断面に 有限大きさの 窓面を

設定すると

円イメージの大きさが
断面 窓枠に対して

大きくなったり
小さくなったりする





座標空間であっても
点大きさのカメラアイのように

被写体の 「見かけ」イメージが
発生している




カメラアイに
被写体 表面からの光線が届く
近接作用による 情報遅延は 物理だが

カメラアイの立ち位置によて
被写体の見かけが 異なるので

逆算して 被写体「存在」 そのものを
描写 しようとする





それと 同様に ここでの
ZX平面に描いた

円周各点から


t=-1
x=-1
Z=+1
そして Y=0に

光線が 同着するように
発射時刻と
発射方向を 求めるのを

ZX平面だけで やれば 計算ミスとなる




つまり 言いたいことは

光線発射 位置形態は 2次元の円周各点
光線到着 位置形態は 0次元の点大きさ

この非対称では 計算ミスが生じてるのに
気付かない 気付きにくいので

光線発射 形態も
光線到着 形態も 同じ 次元の大きさで

計算する





数学世界の

1対1 対応
1対多 対応
多対多 対応 で 整理して





列車慣性系では
列車内の 光時計が

縦方向 長さ 1なのに

線路慣性系からは√((c^2)+V^2)
縦方向と横方向の

合成長さに 見えるって事自体が

恣意的な 空間断面の使用





座標空間での 断面図 投影面での
使用に 手続きが 物理としてなく

それを元に 計算だけして

ローレンツ短縮だの
時空連続体 仮説 などで

誤魔化しに気付かなかったのが
いままで

それを 具体的に 調査する








2023年7月5日水曜日

テスト

 下書き Dürer & 測距儀2022d005 黒板からリアルワールドへ eee バラバラの時刻と 揃った到着時刻






F0OfqhsakAAO77B


https://twitter.com/zionadchat/status/1676359050131537920



iPhone 11 1倍率で 撮影した

アナベル
アメリカ原産のアジサイ(紫陽花)?



F0OfrWsagAA9V2V


https://twitter.com/zionadchat/status/1676359058713112577



iPhone 11 5倍率 撮影

柵の向こうに 花が見える

柵(さく)の向こうに 花
柵の手前 こっちに カメラアイ

柵が 窓面 相当





花の大きさ

実際のところ
どのくらいだろう?




IMG_5914




柵の 長方形のマス目  

2つ分の 大きさ



IMG_5915




柵を 窓面と見立てて

Green のサインペンで
枠を描く

枠には 実際の大きさ
1辺の長さ が ある

1辺の長さ 1単位としておこう





IMG_5916



リアルの花の大きさは

柵の マス目 2つより 大きい





カメラアイを点大きさにして


大きさのある花の「あちこち」から
光線さん達が やって来る

カメラアイにとっては
視野角を使って 見ているから

遠くにあるものは 小さく見えてる







柵の 長方形 マス目 2つの

大きさより 大きい 実物の花





花の表面で
太陽からの光線が吸収され

新たに 光線が 誕生し

旅に出た




「光の反射」という言葉は

数学者のフェルマー氏が
光線は 最短距離で進むとかの

頭の世界での 話で






反射する前の光子?と
反射した後の光子の

同一性は 頭の中のイメージ




松本零士先生の
銀河鉄道999の機械人間は

社会的には 元の人間と
見做して

所属するコミュニティでは
するんだろうし




スタートレックの
テレポーテーションでも そう

攻殻機動隊 アニメの方だと
ゴースト どうのこうの

ようしらん

同一性の話は 哲学とか神学なので

避けて



光子さん達が
花の表面

出発した時刻と



光子さん達が
柵の窓面

通過した時刻と


光子さん達が
カメラアイ 網膜に

到達した時刻




1つ1つの光線が 角度違いで
カメラアイに到達するから

カメラアイに 同時刻に到着した
光線さんの進入方向 別に

1つ1つの光線さんの

花の表面 出発時刻と
柵の窓面 通過時刻が

違う 到着だけ 同時刻





たくさんの光線さん達を扱う前に

1つの光線さんで 
時刻分析を

しよう






IMG_5917



アインシュタイン氏は

花の表面 
旅立った

たくさんの光線さん達の

柵のマス目 窓面 通過時刻を

頭の中で 同時刻だと
思い込んで 

しかも 





IMG_5918



柵の属する xy平面だけで
光線が 動くと 思い込んで

理論を作った

光線が xy平面を 貫いてる
物理的 空間認識無しで

xy平面を xyzの空間に拡張し

時間軸とで 4次元の理論を作った





数学そのままじゃ
リアルな物理空間の

時刻分析が できていない





アインシュタイン氏の
信じ込んだ

イメージの空間とは

どんなものであるか 解説し




リアル空間の
近接作用の電磁現象世界 と

特殊相対性理論の誤った空間イメージと

複素平面(単位円)と
ローレンツ変換式 使った

時刻分析した 時空間の地図 

数学者の方々に渡せる
地図の世界の 空間イメージを 

作ろう





書き出しは もうちょっとで完了するから

細かく 分けて 紹介する









aaaaa







時空図の等高線 相当








あああ